【施策・スマートグリッド】スマートグリッドに太陽光発電、EVなどを組み合わせCO2削減事業 地域全体でCO2の排出を抑える仕組みを構築する実験計画を、横浜、豊田、北九州の3市と京都府が公表した。約5500世帯の家庭と、電力や自動車メーカーなど約80企業が参加し、今年度から開始。事業総額は1266億円。 次世代送電網でCO2削減へ実験=横浜、豊田、北九州の3市と京都府―経産省(ウォール・ストリート・ジャーナル 日本版) おすすめのニュース Tagged on: スマートグリッド, 施策 By 超小型EV友の会 | 2010年8月11日 | メディアウォッチング | ← 【施策】EV充電施設の情報提供、官民で共同研究 【企業】EVが普及すると、静岡県内の部品出荷額が半減と試算 →