2025年12月28日にビークルファンは、3輪モビリティ「アーバントライカー」のドア付きモデルを入荷し販売を開始しました。 1回の充電で約150km走行可能で、車検や車庫証明が不要という手軽さが特徴。最高速度60km/h…
【マイクロモビリティ・新製品】車検なし&高速OK! 斬新「1人乗り3輪モデル」に“ドア付”登場! 150km走れて維持費も安い …


2025年12月28日にビークルファンは、3輪モビリティ「アーバントライカー」のドア付きモデルを入荷し販売を開始しました。 1回の充電で約150km走行可能で、車検や車庫証明が不要という手軽さが特徴。最高速度60km/h…

2025年10月16日、キュリオは4輪の特定小型原付「Q1」を発表した。ジャパンモビリティショー2025では、プロトタイプが初公開されていた。 キュリオは電動の小型モビリティを専門に扱うスタートアップで、これまでに折りた…

中国・比亜迪(BYD)は29日に報道公開が始まった「ジャパンモビリティショー2025」で、軽自動車の電気自動車(EV)「ラッコ」を初公開した。2026年夏の発売をめざす。スライドドアを採用するなどして使い勝手を高め、日本…

日産自動車(以下、日産)が今年10月、新型リーフを正式発表した。経営不振による社長交代や追浜工場の閉鎖といった話題で先行きを心配させた同社であるが、リーフとして3代目のモデルとなる今回は、次世代へ向けた布石が着実に進めら…

東京の都心では、若者が電動キックボード「LUUP(ループ)」を利用している姿が珍しくなくなった。都市型の小型モビリティへの需要はますます高まっている。愛知県のスタートアップが新しく開発した「Lean3(リーン3)」が9日…

トヨタがブランド唯一のEVである『bZ4X』を一部改良して発売しました。航続距離は最大567kmから746kmへ32%も向上。また480万円に抑えたグレードを新たに設定。価格、航続距離、充電といった「EVへの不安」を克服…

発表した。来年1月から順次納車する。全面改良は2017年以来8年ぶり。フル充電で走れる距離を最大702キロと現行の約1.5倍に伸ばすなど使い勝手を高めた。価格は518万8700円から。 3代目となる今回のモデルは、従来の…

2025年秋に沖縄限定で発売が予定されている超小型のクルマ、新型「エイムEVM」。 沖縄の狭く入り組んだ道でも快適に走れるということで注目を集めています。 新型エイムEVMは、愛知県にあるエンジニアリング企業「エイム」が…

三菱自動車工業は9月18日、欧州事業統括会社であるミツビシ・モーターズ・ヨーロッパ・ビー・ブイが欧州市場向けの新型EV(電気自動車)「エクリプス クロス」を2025年内に欧州で順次販売を開始すると発表した。 新型エクリプ…

スズキは9月16日、同社初のBEV(バッテリ電気自動車)となる新型SUV「e VITARA(eビターラ)」を発表。東京都港区の東京ミッドタウン ホール&カンファレンスで発表会を開催した。 eビターラはスズキの子会社である…