2026.02.06

【話題・自動運転】運転席のない最新自動車が九州初上陸!自動運転技術で人手不足解消に期待か 鹿児島

地方交通の人手不足を解消する「一手」となるかもしれません。 鹿児島市で6日、最新の自動運転技術を体験できるイベントが開かれました。この乗り物で私たちの生活はどう変わるのでしょうか? 丸みを帯びた近未来的なフォルムの車。車…

2026.02.06

【企業・次世代モビリティ】次世代モビリティカンパニーBRJが公式サイトをリニューアル

地方の「交通空白」解消のために安全にこだわった次世代モビリティを展開するBRJ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮内 秀明、以下「BRJ」)は、2月6日(金)に公式サイトをリニューアルしました。 BRJは「人と…

2026.02.05

【話題・次世代モビリティ】JAぎふにおける業務用二輪の代替を見据えた小型モビリティ「mibot」の導入実証を開始

KGモーターズ株式会社(代表取締役:楠 一成、以下、KGモーターズ)は、ぎふ農業協同組合(以下、JAぎふ)と連携し、業務用二輪車に依存してきた現場業務の持続性を見直す取り組みとして、小型モビリティ「mibot」の導入実証…

2026.02.04

【話題】電気自動車は9年間使用してもガソリン車より耐久性が高い:ハノイ工科大学の研究

ハノイ工科大学の科学的研究によると、電気自動車は駆動系構造がシンプルなため、12年後にはガソリン車よりも故障の可能性が大幅に低くなることが分かった。 ベトナムで電気自動車が急速に普及する中、従来のガソリン車と比較した耐久…

2026.02.04

【市場・電池】米国後退、加速する中国支配EVバッテリー市場、2026年はどう動く?

2025年に製造されたEVの3台に1台以上がCATL製バッテリーを搭載し、中国は世界のバッテリー市場を支配している。一方、米国は2026年にEV税控除が終了し、販売の鈍化が予測される。ナトリウムイオン電池の商用化や全固体…

もっと見る

こうなる!?モビリティみらい

2024.08.17

【スタディ・自動運転】「クルマの未来、自動運転の現在」 小口泰平×清水和夫特別対談

小口泰平先生(芝浦工大名誉学長)と国際自動車ジャーナリストの清水和夫さんが「自動運転」をテーマに存分に語り合った。日本の自動車技術の発展に半世紀以上前から深く関わってきた小口さんとクルマの進化を体感してきた清水さんが、ク…

2024.01.06

「近距離移動を誰にでも快適に」・・・WHILLの新展開にモビリティの未来が見える

空港や病院での自動運転モデルを展開しているWHILLは、新たにモビリティ販売事業とモビリティサービス事業(自動運転モデル/スタンダードモデル)の2事業を発表した。 具体的には前者のモビリティ販売事業は自動車ディーラーなど…

2023.10.24

マイクロモビリティの世界6 特別編  人が「乗る」か「引くか」!? 折り畳み自動車「Jo-Car」の衝撃

今年10月半ばに開発中と配信した「Jo-Car」は、おそらく日本でも世界でも初めての商品になるのではないだろうか。折り畳みの自転車は数多く存在するが、自動車であって、おまけに折り畳んで、さらに人が引けるとなると、ちょっと…

2023.09.06

マイクロモビリティの世界5 もし、〇〇が□□なら・・・

もし、道路を使うすべての移動体が完全に信号やキープレフトを守り、見通しの悪い交差点で一時停止や減速を行ったなら、ほぼ事故は回避できるだろう。 もし、小さいお子さんを持つママさんの自転車が急がずに済む速度を守れたならば、マ…

[ads-02]