2026.03.19

【企業・次世代モビリティ】13社が参画し本格検討開始…次世代モビリティ拠点網構築へ

大林組、JFEエンジニアリング、ダイナミックマッププラットフォーム、中部電力、T2、富士通、三井倉庫ロジスティクス、三菱地所、三菱重工業、三菱UFJリサーチ&コンサルティングなど13社は、「高速道路直結型ステーシ…

2026.03.19

【企業・自動運転】冷静に考えて、テスラの「日本で自動運転」は実現する?

EV大手米テスラが、2026年中に日本で自動運転機能「FSD(Supervised)」(Full Self-Driving Supervised)の実装を目指す。同社の日本法人が明らかにした。 北米を中心に高評価を得てい…

2026.03.18

【自動運転・未来】100年に一度の大変革期 一時“カオス”な状況に? AIが予想した「クルマの未来」にぐうの音も出なかった

50年後は「運転」が「富裕層の娯楽」に。 では、さらに時計の針を進め、50年後のクルマについて聞いてみました。 「おそらく、現在の『クルマ』の概念は根本からくつがえっている可能性が高いと思います。 この時代のクルマは、都…

2026.03.17

【提言・マイクロモビリティ】免許返納後の“足”になれるか? 「特定小型原付」が広げる時速20kmの新市場

特定小型原付の制度導入で市場が広がりそうな理由は、「16歳以上なら免許なしで乗れる」という点にある。免許を持たない若者や高齢者でも使える移動手段が生まれたことで、これまで年齢ごとにわかれていた利用者層が、「免許を持たない…

2026.03.16

【提言・自動運転】あんなに「自動運転バス」の実験をしてるのに普及しない「意外な壁」 “話を聞く相手”が違いませんか?

運転士不足によるバスの減便・退出が進んでいます。これに対する解決策として自動運転バスの社会実装が期待されており、国土交通省による自動運転社会実装推進事業では、2024年には99地域、2025年には67地域で実証試験が行わ…

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こうなる!?モビリティみらい

2024.08.17

【スタディ・自動運転】「クルマの未来、自動運転の現在」 小口泰平×清水和夫特別対談

小口泰平先生(芝浦工大名誉学長)と国際自動車ジャーナリストの清水和夫さんが「自動運転」をテーマに存分に語り合った。日本の自動車技術の発展に半世紀以上前から深く関わってきた小口さんとクルマの進化を体感してきた清水さんが、ク…

2024.01.06

「近距離移動を誰にでも快適に」・・・WHILLの新展開にモビリティの未来が見える

空港や病院での自動運転モデルを展開しているWHILLは、新たにモビリティ販売事業とモビリティサービス事業(自動運転モデル/スタンダードモデル)の2事業を発表した。 具体的には前者のモビリティ販売事業は自動車ディーラーなど…

2023.10.24

マイクロモビリティの世界6 特別編  人が「乗る」か「引くか」!? 折り畳み自動車「Jo-Car」の衝撃

今年10月半ばに開発中と配信した「Jo-Car」は、おそらく日本でも世界でも初めての商品になるのではないだろうか。折り畳みの自転車は数多く存在するが、自動車であって、おまけに折り畳んで、さらに人が引けるとなると、ちょっと…

2023.09.06

マイクロモビリティの世界5 もし、〇〇が□□なら・・・

もし、道路を使うすべての移動体が完全に信号やキープレフトを守り、見通しの悪い交差点で一時停止や減速を行ったなら、ほぼ事故は回避できるだろう。 もし、小さいお子さんを持つママさんの自転車が急がずに済む速度を守れたならば、マ…

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