上天草市(熊本県上天草市、市長:堀江 隆臣)と、日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:内田 誠)、熊本日産自動車株式会社(本社:熊本県熊本市西区、社長:古荘 雅教)および日産プリンス熊本販売株式会社(本社:本県熊本市東区、社長:坂田 信治)の4者は、2日、「電気自動車を活用した持続可能なまちづくりに向けた包括連携協定」を締結しました。
本協定は、上天草市の持続可能なまちづくりの実現に向け、「走る蓄電池」となる電気自動車(EV)の普及を促進することにより、温室効果ガスの削減、災害対策の強化等の地域課題の解決およびSDGsの推進に取り組むことを目的とした協定で、ゼロ・エミッション社会の実現を目指す日産の『ブルー・スイッチ』活動としては205件目の取り組みとなります。
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