【話題・企業】電気自動車の韓ヒョンデとTSUTAYAのCCCが手を組んだ! 狙いは?

自動車メーカーの韓ヒョンデ(現代自動車)とTSUTAYAなどを手がけるカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)が「ZEV(ゼロエミッションビークル)時代の共創パートナーとして」の協業で合意した。畑違いに思える両社がタッグを組む理由とは? 話を聞いてきた。

ZEV時代の新たなライフスタイルの日本浸透を図るという今回の協業。アジア各国へのグローバル展開も視野に入れているそうだ。

創業以来、時代に合わせた新しいライフスタイルの提案をミッションに掲げてきたCCCは今、世界的な脱炭素化の潮流を踏まえ、新たなモビリティライフの提案に取り組んでいる。代表取締役の高橋さんは、「持続性の高い社会の実現に向けてZEVに着目し、次世代のカーライフのあり方を模索していたなかでヒョンデとの出会いがあった」と語る。

電気自動車の韓ヒョンデとTSUTAYAのCCCが手を組んだ! 狙いは? (Yahoo!ニュース/マイナビニュース)

 

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