【話題・マイクロモビリティ】グラフィットが四輪型特定小型原動機付自転車を用いた実証実験を7月からスタート

glafit 株式会社が、高齢者の使用を想定した四輪型特定小型原動機付自転車の実証実験を2024年7月より開始する。同車両は株式会社アイシンと共同開発した「リーンステア制御」を採用することでバイク並の幅の狭い車両においても高い自立安定性を実現するという。

電動パーソナルモビリティの開発から販売までワンストップで手掛けるglafit株式会社(読み/グラフィット、本社/和歌山県和歌山市、代表取締役社長CEO/鳴海 禎造、以下「glafit」)は、四輪型特定小型原動機付自転車(以下、四輪型特定原付)のプロトタイプを公開し、2024年7月から実証実験を行うことをお知らせいたします。

グラフィットが四輪型特定小型原動機付自転車を用いた実証実験を7月からスタート(goo ニュース)