【話題・マイクロモビリティ】大学院工学研究科と工学部の学生が「JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2024 」に出展

本学大学院工学研究科博士後期課程2年の荒井大地さんと工学部機械工学科4年の菅原陸さん(両名、指導教員:福島E.文彦教授) が研究の一環として開発している水素燃料電池システムを組み込んだ4輪の「特定小型原動機付自転車」 を「JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2024」に出展しました。

サステイナブル社会実現に向けた水素エネルギーの効果的な使用方法を検討するために、本学工学部機械工学科陸海空移動ロボティクス(福島)研究室、Hundredths株式会社、株式会社菊池製作所、そして公設試験研究機関等との産学官グループの連携によって水素燃料マイクロモビリティーの研究開発を進めています。

大学院工学研究科と工学部の学生が「JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2024 」に出展(東京工科大学)