【話題・提言】EVの航続距離はもっと短くていい?【01】ルーシッドとBMWのエグゼクティブの主張

アメリカのメディア『CleanTechnica』で興味深いシリーズ記事が発信されていました。ルーシッドとBMWのエグゼクティブが「EVの航続距離はもっと短くていい」という主旨の発言をしたことに始まる議論です。3回にわたる記事を、全文翻訳でお届けします。

ルーシッドとBMWは、両社ともバッテリーが大きく航続距離が長いEVを作っています。同時に、両社とも今後はバッテリーが小さく航続距離が短い車が主流になると考えています。一見矛盾しているように思えますが、これがルーシッドのCEO、ピーター・ローリンソンとBMWの開発責任者、フランク・ウェーバーのメッセージです。

EVの航続距離はもっと短くていい?【01】ルーシッドとBMWのエグゼクティブの主張(EVsmartブログ)

EVの航続距離はもっと短くていい?【02】CleanTechnica 編集長の主張(EVsmartブログ)

 

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