【自動運転・企業】日産自動車、神戸市と共同で自動運転モビリティサービスの地域導入を目指す実証実験を開始

日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、代表取締役社長:イヴァン エスピノーサ)は24日、神戸市(神戸市中央区、市長:久元 喜造)と連携し、地域社会における自動運転技術を活用したモビリティサービスの社会実装を目的とした実証実験を26年1月より開始することを発表しました。

本実証実験は、神戸市灘五郷エリアを中心に、現行「日産リーフ」をベースとした自動運転車両の運用を行うものです。本実験を通じて、自動運転モビリティサービスを技術的に検証するとともに、地域住民の声を反映したサービス設計を進めてまいります。

日産自動車、神戸市と共同で自動運転モビリティサービスの地域導入を目指す実証実験を開始(日産自動車ニュースルーム)

 

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