長野県白馬村にEVで集まる「ジャパンEVラリー白馬2025」(7月12~13日)の会場では、4輪だけでなく2輪も注目を集めていました。手作りで製作したEVバイク「電動カタナ」は6kW充電可能でツーリングも楽々。完成までの紆余曲折をインタビューさせてもらいました。
Vラリーのメイン会場となったエイブル白馬五竜第3駐車場には、いろいろなオーナーのEVがメーカー別に並んでいたのですが、唯一無二の存在感を放っていたのが電動カタナです。素人目には何がどうなっているのか細かくはわからなかったのですが、見た目は一世を風靡したあのスズキ「GSX KATANA」そっくりです。オーナーの岩渕雄太さん(千葉県在住)にインタビューさせてもらいました。
苦難の末に完成した手作りEVバイク「電動カタナ」で白馬へ〜タタメルバイクとも仲良し(EVsmartブログ)