2026年3月27日、多様な小型モビリティを展開するビークルファンは、3輪モデル「VF-S(シフト)」に新たなボディカラーを追加設定すると発表しました。
2月1日にリリースされたばかりの新型VF-Sは、これからの都市部や郊外での新しい移動手段として注目を集めている、3輪タイプ(トライク)のEVです。
その最大の特徴は、バイクのようにコンパクトな車体でありながら、しっかりと雨風をしのげるドア付きの「密閉型キャビン」を備え、さらに最大で大人3人が乗車可能(側車付軽二輪登録時)なハッチバックボディに仕上がっている点にあります。
本体価格(消費税込)は143万円と、近年の一般的な軽自動車よりも手頃な価格帯に抑えられており、日常の足としての高いコストパフォーマンスを実現しています。
新車143万円! 新型「”小さな”ハッチバック」発表! めちゃ経済的で「ガソリン代&車検」ゼロ円 …(くるまのニュース)