【話題】「発電」する電気自動車…300km充電して1000km走る

電気自動車の需要低迷の中で走行距離延長型電気自動車(EREV)が注目されている。ハイブリッドのようにエンジン車と電気自動車の中間に位置するが、エンジンを主に走行用ではなく充電のための発電機の役割をするということに違いがある。このため充電の心配せずに長距離走行が可能だ。中国と北米で人気が高まっており、自動車メーカーもEREVの発売競争に出ている。

「発電」する電気自動車…300km充電して1000km走る(中央日報日本語版/ Yahoo)

 

 

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