メディアウォッチング ここに注目!

【話題・超小型EV】全長 2.5 m級! 2人乗り軽「エイム EVM」に注目! 後輪駆動の“快速”性能×解放感で「十分に満足 …

【話題・超小型EV】全長 2.5 m級! 2人乗り軽「エイム EVM」に注目! 後輪駆動の“快速”性能×解放感で「十分に満足 …

さまざまなメーカーがブースを出展していた「ジャパンモビリティショー2025」では、どうしても大手自動車メーカーのブースに注目が集まりがちですが、それ以外のブースでも注目したいモビリティが複数展示されていました。 その中で…

【話題・自動運転】トヨタ、10年後に「子供向け自動運転車」発売か

【話題・自動運転】トヨタ、10年後に「子供向け自動運転車」発売か

トヨタが子ども向けの自動運転車「TOYOTA Kids mobi」の開発を進めている。10年後の未来を見据えたパーソナルモビリティで、「ともだち」として子どもの成長を促すUXを提供するという。 おそらく、キッズ専用自動運…

【話題・企業】シャープ、EVを27年度発売へ 同社初、家電量販店で販売検討

【話題・企業】シャープ、EVを27年度発売へ 同社初、家電量販店で販売検討

シャープは24日、2027年度に電気自動車(EV)を発売すると発表した。同社としては初めてで、EV市場に本格参入する。車内空間の快適さを重視したEVで、販路は家電量販店や住宅メーカーなどを検討している。30日に開幕する車…

【話題・新技術・ジャパンモビリティショー2025】日産、太陽光パネル設置のEV「サクラ」試作 モビリティショーで公開

【話題・新技術・ジャパンモビリティショー2025】日産、太陽光パネル設置のEV「サクラ」試作 モビリティショーで公開

日産自動車は22日、車体上部に太陽光パネルをつけた電気自動車(EV)「サクラ」の新モデルを試作したと発表した。10月末から都内で開催する自動車ショー「ジャパンモビリティショー2025」で公開する。今後の販売などは未定で、…

【話題・企業】ヤマハ発動機ら官民5者「健康なまちづくり」へ向け連携 – 八千代市で実証開始

【話題・企業】ヤマハ発動機ら官民5者「健康なまちづくり」へ向け連携 – 八千代市で実証開始

ヤマハ発動機、都市再生機構、千葉県八千代市、日本電気、日立製作所は9月26日、千葉県八千代市内のUR賃貸住宅団地を中心とした「健康なまちづくり」に係る包括的な連携・協力に関する覚書を締結した。 本覚書は、UR賃貸住宅団地…

【自動運転・新技術・次世代モビリティ】トヨタ自動運転都市が始動、静岡 ドーム6個分、新技術実証

【自動運転・新技術・次世代モビリティ】トヨタ自動運転都市が始動、静岡 ドーム6個分、新技術実証

トヨタ自動車が静岡県裾野市で建設してきた次世代技術の実証都市「ウーブン・シティ」が25日始動した。自動運転や自律走行ロボット、電動小型三輪モビリティー(乗り物)など新たな技術の開発の場とする。食品や教育といった自動車以外…

【話題・次世代モビリティ】技術にホンダらしさあり ラストマイルではなく目的地で利用するハンズフリーパーソナル …

【話題・次世代モビリティ】技術にホンダらしさあり ラストマイルではなく目的地で利用するハンズフリーパーソナル …

プレリュードが24年ぶりに復活を果たしてから4日後の9月8日、同じホンダがハンズフリーパーソナルモビリティ『UNI-ONE(ユニワン)』の事業発表会を行った。 事業発表会と銘打っているのは、UNI-ONE自体は2022年…

【提言・企業・次世代モビリティ】「7つの課題」の進み方 自工会会見で語られた次世代モビリティ社会への壁、鍵はバッテリーの …

【提言・企業・次世代モビリティ】「7つの課題」の進み方 自工会会見で語られた次世代モビリティ社会への壁、鍵はバッテリーの …

日本自動車工業会(自工会)は2025年9月18日、9月期の定例会見を実施した。片山正則会長(いすゞ代表取締役取締役会長)と副会長陣が、日米通商問題の最新状況、令和8年度税制改正要望、業界横断で進める「7つの課題」の進捗に…

【提言・マイクロモビリティ】電動キックボードの何が問題なのか、行政も業者も本質的な欠陥に気付いていない 高根英幸

【提言・マイクロモビリティ】電動キックボードの何が問題なのか、行政も業者も本質的な欠陥に気付いていない 高根英幸

電動キックボードのシェアリングビジネスを牽引するLUUPが、シェアモビリティの新型車両導入を発表した。新しいモデルは3輪の着座型で3輪シートボードと呼べるもので安定性が高く、高齢者などこれまでより幅広いユーザーに利用して…

【話題】「逆さま揚水発電」で長期蓄電、米スタートアップが実証

【話題】「逆さま揚水発電」で長期蓄電、米スタートアップが実証

米国の新興企業であるクイドネットは、地下に加圧水を蓄えることで、エネルギーを数カ月間貯蔵できることを示した。エネルギー変換効率はリチウムイオン電池に劣るが、コスト競争力を持てれば送電網向けの有用な電力貯蔵手段になる可能性…