【話題・市場】物価・ガソリン価格の高騰で、環境問題意識の高いドライバーの6割以上が電気自動車

【話題・市場】物価・ガソリン価格の高騰で、環境問題意識の高いドライバーの6割以上が電気自動車

クルマのサブスクリプションサービスを展開する、株式会社KINTO(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:小寺 信也)は、現在クルマを保有しており、かつ環境問題に関心があると回答した方550名を対象に、昨年に引き続き「電気…

【話題・自動運転】自動運転時代の車室空間を製品化へ、トヨタグループが取り入れる新マーケ手法

【話題・自動運転】自動運転時代の車室空間を製品化へ、トヨタグループが取り入れる新マーケ手法

トヨタ自動車グループの大手部品メーカー3社が、共同開発品の評価に新しいマーケティング手法を取り入れている。デンソー、豊田合成、トヨタ紡織は、自動運転時代を想定し仮眠を支援する車室空間システムを共同開発、東京都渋谷区の体験…

【話題・自動運転】ドライバー不要、自動運転型の電気トラックを開発するEinrideがドイツ進出

【話題・自動運転】ドライバー不要、自動運転型の電気トラックを開発するEinrideがドイツ進出

スウェーデンの物流テクノロジー企業Einrideは2022年9月15日、欧州最大の輸送市場であるドイツへの進出を発表した。世界的な家電メーカーのElectroluxをはじめ、現地のパートナーとすでに契約を結んでいるという…

【話題・自動運転】「自動運転車で公道走行」記者が体験、乗り心地は?「年内に1台完成させる」スタートアップの決意

【話題・自動運転】「自動運転車で公道走行」記者が体験、乗り心地は?「年内に1台完成させる」スタートアップの決意

「今年中に1台作り切って、販売まで持っていきたい」。こう語るのは、完全自動運転の実現を目指すスタートアップ・TURINGの共同代表兼、CTOを務める青木俊介さん。TURINGは、将棋AI「Ponanza」を開発したエンジ…

【自動運転・新技術】クルマと外から対話、Cerenceが自動運転車などに照準

【自動運転・新技術】クルマと外から対話、Cerenceが自動運転車などに照準

米Cerence(セレンス)は2022年10月、AI(人工知能)と音声を使って車外でクルマと対話できるシステムを開発したと発表した。同社の音声認識や自然言語理解(NLU)、音声合成(TTS)、音声信号の強化、音声バイオメ…

【スタディ・電池】蓄電池とは? 仕組みやメリット、太陽光発電との連携について解説

【スタディ・電池】蓄電池とは? 仕組みやメリット、太陽光発電との連携について解説

「蓄電池」とは、その名が示す通り電気を蓄えられる電池のことです。リモコンやラジオなどの小型電気製品でよく使う一般的な乾電池は、放電が終わったら使えなくなるタイプの電池で「一次電池」と呼ばれます。それに対して蓄電池は、放電…

【市場】「次のマイカーはEV」消費者マインドに変化、ラインアップ充実やガソリン高騰が影響

【市場】「次のマイカーはEV」消費者マインドに変化、ラインアップ充実やガソリン高騰が影響

J.D.パワージャパンは、「購入検討する車のエンジンタイプやEV購入意向」に関するアンケート調査を実施。4人に1人が次回購入ではEVを検討していることが明らかになった。調査は2022年7月、インターネットアンケートで実施…

【話題】電気自動車の充電にはいくらかかる?…ガソリンを給油するよりも安いのは確実

【話題】電気自動車の充電にはいくらかかる?…ガソリンを給油するよりも安いのは確実

ガソリン価格の高騰により、電気自動車への乗り換えを考えるドライバーが増えている。充電コストはさまざまな要因に左右されるが、アメリカでは一般的にはガソリン車よりも電気自動車の方がはるかに安く済む。高出力の充電ステーションで…